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デュアルパーパスという日本では人気のないカテゴリーのバイクで、キャンプに行ったり、行かなかったり。
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Posted by naturum at

2010年06月02日

大岳キャンプ場視察

奥多摩のキャンプ場を調べて、バイク乗りが行くところ、というと多分よく聞くキャンプ場だと思っています。
乗り入れ可能なキャンプ場が少ないことと、高規格の東京価格キャンプ場が多い中、比較的低価格で自然あふれるキャンプ場、という印象が他の人のブログやレビューで感じました。

なので、一度見てみたいと思い、視察に行ってみました。




道中、こういった採石場が2箇所ほどあり、道を見失います。未舗装林道ですが、オンロード車でも可能な感じです。ただ、日当たりが少ないため、水たまりなどもあり、バイクはそれなりに汚れます。





このトンネルの先にキャンプ場があるはずです。いよいよです。
(注意)ここから先は個人的な感想です。悪気はありませんヨ。
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Posted by だんごまん(BETA) at 13:02Comments(4)キャンプ考察

2010年05月25日

45Lのパニアケースに収めるキャンプ道具

パッキングについてのコメントが多かったので。
防水のタフザックでさえ60Lですから。45Lは結構小さいです。しかも、私の道具はほとんどが安物なので、サイズがデカイ。

で、今回収めてみたのが

■パニアケース内

・コッヘルセット(snow peak)
・折りたたみ机(キャプテンスタッグ)
・キャンドルランラン
・懐中電灯
・いつもの食器セット
・100均ガス
・シングルバーナー(一番安いヤツ)
・2Lの水
・モンベルダウンハガー#7
・枕(イスカ・ノンスリップピロー)
・椅子
・ランタン(マイクロパッカー)
・テント(二人用ドーム絶版品)
・テント用グランドシート(100均シート)
・袋麺一つ
・野菜
・トイレットペーパー
・カップ

■ウエストポーチ
・おにぎり2個、ソーセージ
・地図
・ipod
・タオル

そして、銀マットは外に。

2Lの水と机がちょっと体積があってキツかったです。
カップも必要ありませんでした。コーヒーを忘れたので。


今回、意外といいなぁ、と思ったのが、ずっと前に購入したきりで、あまり使用していなかったコレ。




コールマンのコンパクトチェア。

焚き火を囲むような大人数のキャンプには向いていませんが、一人のキャンプでは十分な力を発揮します。というのも・・・。





高さがちょうどいい!
腰に負担がかかりません。ノースイーグルのように、椅子泊できるようなゆったりサイズの椅子は兎も角、ヘタに背もたれがあるコンパクトチェアーは長く座ると腰にきていけません。そしてこの極小コンパクトサイズ。今回の収納趣旨にぴったり。

ただ、欠点もあります。




体重がある私はケツが痛くなる!
座り続けるのは1時間が限界です。その度にちょっと歩いて、また座る、という動作を繰り返すこととなります。ま、いい気分転換と考えれば、ね。

ただ、酔っ払った時に使用すると、座面が小さいので、座る際の着地点を間違えてコケたこともあります。ゴロンとでんぐり返しになって、椅子の端で脇腹を擦り上げて出血しました。

要注意です(私だけか)。


Coleman(コールマン) トレックチェア
Coleman(コールマン) トレックチェア

登山キャンプでもなんら違和感のない、コンパクトサイズです。たまに近所の公園にももっていきます。荷物が詰める人には全く必要のないと思いますが。





Coleman(コールマン) LEDマイクロパッカーランタン
Coleman(コールマン) LEDマイクロパッカーランタン

テントの天井に吊るして使用します。LEDの白い光が気になる、という人もいますが、そもそも大した光量がないので、気になりません。電池交換知らずの電気消費量が頼もしいです。

  


Posted by だんごまん(BETA) at 21:48Comments(5)キャンプ考察

2010年04月30日

GW中日の注意点

いい天気ですね。今日も咳がヒドくて家におりますが、なにか?
ちなみに今日はGW中日の一応平日。本来は昨日の夜~今日に出発するのが渋滞回避のポイント。キャンプ場も空いてますよ。たぶん(ちょいキレぎみ)。



去年のGWの中日の西湖自由キャンプ場。奥に多少キャンパーがいたぐらい。基本ポツンです。気になるのは猫との格闘ぐらい。

しかし、本当の恐怖はこの後に訪れるのです。
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Posted by だんごまん(BETA) at 08:00Comments(10)キャンプ考察

2009年12月27日

バイク乗りの楽なテントとは

ついに、自転車も乗れないほどの怪我をしてしまいました。困ったものです。

ずっと更新がないのもアレなんで、今日はテントについて。
バイクでキャンプ。まだ悩んでいる方向け。

私はテントには基本ペグ打ちをしません。理由は面倒だからです。
見た目が悪くても気になりません。風が強かったらパニアケースをテント内に入れておけば飛びません。

そうなると、自立式テントがいい感じとなります。
もちろん、最近はやり(?)のペグ打ちが必須の、床がなくてコット(組み立て式ベット)で寝る、というやり方も魅力があります。
それはソレで、テント内で暖を取ることができる、という利点があります。(もちろん、一酸化炭素中毒には注意ですが)

両方のテントを持っていれば、キャンプの幅が広がって楽しいのでしょうが、極貧の私には追加でテントを買う余裕などありません。

私はそこで自立式を選びました。

それは、バイクキャンプとはいえ、「バイクに乗って、どこかに行く」ことが主であって、また、バイクならではの機動性、気ままな旅を楽しむ方なので、あまり目的地なども決めないことが多いからです。

そうなると、必然的に未開の地での旅では寝る場所が見つからないことがあります。

そう、野宿となってしまいます。

暖かい夏ならいいのですが、そんな時は人も多いので、そもそも観光地に行くことはありません。
寒い中、日が短い日中を移動で費やしてしまうと、いい野宿ポイントを発見できないこともあります。

そんな時・・・・。


自立式ならこんなことができます。あまりいいことではないのですが。
これだけ真っ暗になってしまっていたので、道の駅の第二駐車場の一番奥です。
他にはトラック1台、乗用車1台しかいませんでした。
下がコンクリートであっても、自立式ならどこでも設営できます。



早朝はこんな感じ。広くでびっくりしたのを覚えています。

「キャンプ」というワードだと、ありとあらゆるスタイルがあって、人もそれぞれ目的が違います。
それに伴って、ギア(道具)もそれぞれあります。

それぞれのスタイルに沿った道具選びは、今後、道具沼に陥ることを避けることができると思いますよ。

多分・・・。


とはいえ、車があったらティピーが欲しいなぁ・・・。  


Posted by だんごまん(BETA) at 12:12Comments(8)キャンプ考察

2009年12月04日

キャンプもしたことがなく、ましてやバイクで・・・、という方へ

ずっとバイクに乗っていないおかげで、怪我の具合も順調に回復しています。
が、
せっかくのシーズン。今年は久リブリに紅葉を見に行かなかった(行けなかった)のではないでしょうか。

そんな時ですから、いろんなバイク乗りの方のブログを眺めて、「いいな~」と指をくわえている毎日。

もしかて、このブログ見ている方で、バイクでキャンプを始めたいけど、なかなか始められない人もいるかな?
っと思って、私の例を紹介します。


まず、道具ですが、私も第1回目はトップケース(45L)にすべて入りました。

・テント(いろいろ異論あると思いますが、大雨でもキャンプをする人以外は安いので十分。私のは5000円です。)
・寝袋(コンパクト&保温性を保持するには、それなりの価格が必要です。モンベルのダウンハガーからがおすすめ)
・銀マット(最初はこれからでしょう、やっぱり)
・コップ(オールチタン等の、プラを使っていないモノ。そのまま火にかけれます)
・焼き網(直火ができる所で焼きものできます)
・バーナー&ガス(安物で十分。私はキャプテンスタッグの最安モノです。直火可のキャンプ場ではこれも要らない)
・食材(ナイフやまな板を持っていく手間が省けるため、家ですべて下処理して、ビニール等に入れて)
・コッヘル(キャンプ用の食器。なければ小さめ鍋&蓋で十分)
・椅子(あると安らぎが違います)
・小さな懐中電灯(まずは、これで。プラス500円ほどでヘッドライトの方が更にベター)

とりあえず、これだけで十分です。寝袋を含めなければ、総額1万ちょっとで揃います。
これでかなり第一歩を踏み出しやすいのではないでしょうか。


で、次はキャンプ場選び。最初から野宿、というのさすがに危険です。

ポイントは
①自宅からなるべく近いこと(トラブル時の費用が違います)
②できれば山(湖、海よりも、自然の中にいる雰囲気があります)
③直火可(荷物が減ります)
④コンビニ等が近い(お酒を飲むなら。飲まないなら必要ないです)
⑤利用料金が安い(高規格キャンプ場はバイクに合わないです)
⑥できれば、近くに温泉があると、気分が盛り上がる
川沿い(場内に水が流れている)といろいろ便利です。

で、私が選んだのが、奥多摩の氷川キャンプ場。

設営です。なんか不恰好・・・。


網だけあれば、こんなことができるのです。高価なギアはいりません。網は100均です。
薪はキャンプ場で購入。肉は家でタレにつけてきたものです。


朝。
同じ網で、水を入れたコッヘルをおいて水を沸かして、ラーメンを投入。
カップをその間に温めて、紅茶をいただきます。
※取っ手がプラだと溶けます。注意!





いかがでしょうか?バイクでのキャンプ、意外と安価で簡単ですよ。
今は普通の人はシーズンオフなので、キャンプ用品がバーゲンになっていることが多いです。
揃えてみて、来春に一歩を踏み出してみては?
もちろん、お金に余裕のある方は、もっと参考になるサイトがいろいろあるので、いろいろググってみてください。

※ちなみに、このキャンプ場はハイシーズンは大学生が夜遅くまで花火をしていてゆっくりできません。
また、バイクを場内に入れることができないので、荷物の搬入が汗だくになります。
この経験から、私は次回から、バイクの乗り入れが可能な所でないとキャンプをしなくなります。

ちなみに・・・・  続きを読む


Posted by だんごまん(BETA) at 12:20Comments(7)キャンプ考察

2009年11月05日

アルミパニア

風邪が全然治りません。ここまで治らないのは小学生以来かもしれません。
喉と鼻にきます。今年の風邪は長いのかしら・・・・。
ちなみに、私は外見とは違って、体は弱い方です。




私のバイクはアルミのパニアケースをどうしても付けたかったのです。
理由は

・タンデムが多いので、後部座席は使えない
・付けたままパニアを開くと、横に開いて荷物がバラけるのが嫌なので、上蓋がよかった
・キャンプ道具を収納する中で、プラ樹脂ケースだと、それ自体が結構重い
・勝手にアルミパニアがかっこいい、と思っている

です。
しかし、国内で手に入るアルミパニア&ラックを購入すると14万円近くになってしまいます。
ケースだけでも高いのに、専用ラックも結構します。

一番安いのがおなじみのGIVIのチューブラパニアホルダー。
バイク用じゃないアルミケースを改造する、という手もありますが、

・アルミケース自体がそもそも高額
・バイク用じゃないため、縦横比がすり抜けにまったく向いていない

という難点がありました。この、横の長さが曲者で、高額なバイク用アルミパニアは高さがあり、横への広がりを抑えています。
さすが、という感じです。

日本は諦めて、海外通販サイトを探しました。Alposというアルミケースメーカーのパニアが一番安くて縦横比がバイク的なことを発見。




それでも、日本への通販は断られたりして、やっと見つけたのがここ。

送料も結構安くて、値段も時価式です。ユーザーサポートの人から、架空請求のメールが来たりもしましたが、注文から1ヶ月もしないで到着。


後ろから。

パニアホルダー(GIVIPL167)も確か特価の16000円ほどで購入、この両パニア(36L)が当時送料税関込みで40000円ほど。
合計56000円ほどですかね。ほぼ日本で同じようなアルミパニアを購入するよりも、ほぼ半額。GIVIの通常のサイドケースE41が70000円ほどですから、最安値でパニアケースを付けれたことになります。(と思っています)

ただ、その後の自分での取り付け加工は試行錯誤の日々。ツアラーテック社製品のパニア取り付け用品は、PL167の形状のために取り付けができないことが判明したり、と現在も改善中です。(海外の掲示板では、600v用のパニアホルダーであれば、ツアラーテック社製部品が使える、とあったので信じてしまっていた。私のは650v用)。

結論。このやり方はオススメできません!!

「サイドバック&ホムセン箱の積み上げの方が最安値で高収納」っていう事実は言わないでください。考えないようにしています(泣)。

以下、尊敬するタンデムライダーの積載術。すごい。(きょうかんさん、勝手に拝借すいません)
  


Posted by だんごまん(BETA) at 11:00Comments(6)キャンプ考察

2009年10月28日

リクエスト記事 ~For Pさん

そろそろ、寒さもヤバ時期になります。
使い捨てカイロでもいいのですが、原料が鉄粉なため、燃やせないし、使用後はただの重いゴミ。

それで、ずっと気になっているコンロがあります。

Zippo(ジッポー) ハンディウォーマー
Zippo(ジッポー) ハンディウォーマー



私が新入社員の時の先輩に連れて行ったもらった野宿キャンプで、その先輩の「キャンプ師匠」と呼ばれるおじさんが持っていました。寒がっている私に、「ほら」と渡され、金属光するそのボディに、「ただでさえ寒いのに、冷え冷えの金属とは、いやがらせか?」と思って受け取ったら、めちゃくちゃ熱くてびっくり。
「ははっは!ハンディコンロだよ。オイルを入れて暖かくなるんだよ」と説明されてもなんだかわかりません。ただ、体が冷え切っている中、このコンロを手の中で抱きしめていたことを記憶しています。

そんな私も、自分で購入することができる歳(?)になりました。
さすが定番商品。消耗品も交換できます。

Zippo(ジッポー) 交換バーナー ハンディウォーマー用
Zippo(ジッポー) 交換バーナー ハンディウォーマー用





当時のメンバーはヘビースモーカーだったので、オイルもジッポと共有していたようでしたが、私はタバコがNG。燃料のことを考えると、バイクの積載ではなるべく燃料の種類は統一したいところ。去年から、秋冬になると、毎月1回は購入意欲がわくのですが、未だ購入に至らず。


また、その当時に知ったのが、ランタン。「この金属でできているマントルを燃やすんだ」と言われて、なんのことかわからず、装着を手伝いました。

ボッ!

といい音を鳴らしながら、やんわりした明かり。いかにもキャンプ、という感じでワクワクしたことを記憶しています。でも、その直後、私がマントルを割ってしまうことに。

PRIMUS(プリムス) IP8052N マントルA 2枚入り
PRIMUS(プリムス) IP8052N マントルA 2枚入り




なんで!なんで割れるの?

当時はなぞでした。

そのことがトラウマになっているのか、未だにこの類のランタンは持とうと思っていません。ま、ソロならキャンドルの明かりで十分だったりするんですけどね。


私が使っているのはこれ。

Coleman(コールマン) LEDマイクロパッカーランタン
Coleman(コールマン) LEDマイクロパッカーランタン



使う、と言っても、テントに入った時に上に吊るして点けるだけ。外ではこのLEDでも明るすぎる。小さいし、電池の持ちもいいので重宝しています。点灯の押しボタンがとても硬いので、酔っ払った時に押そうとすると、指が折れそうになります。
「ランタンはあの明かりの色がいいんだよ!」という方には無理な色ですね。こだわる方はこだわるようで。

メインはこの子。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) スクエアキャンドルランプ<L>シルバー
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) スクエアキャンドルランプ<L>シルバー



正確には、同じような形のモノで、ヴィレッジ・バンガードで購入しました。
チロルも持っているんですが、このキャンドルランタンはびっくりするぐらい燃焼効率が悪いです。なので、通常のキャンドルの明かりよりも暗いのですが、目印明かりとしては寒い場所では夜~早朝まで一つのキャンドルでもってくれる、経済的なしろものです。見る明かりとしては役に立ちませんが、一番好きな道具かもしれません。



ああ、早くバイクに乗りたい・・・・。  


Posted by だんごまん(BETA) at 20:41Comments(8)キャンプ考察

2009年10月13日

新アイテム、お試し

今回のキャンプで、新アイテムを試しました。

ビーズ D.O.D. インフレータブル キャンピングマット
ビーズ D.O.D. インフレータブル キャンピングマット

これ。

実際の使用の写真がないのは・・・。それどころじゃなかった、というオチです。



今まで銀マットだったのですが、
・毎回パニアにくくりつける作業が面倒
・寒冷地では地面の冷えが吸収できない

ので、コンパクト収納なインフレータブルマットを探していました。

この商品を選んだのは、「収納袋が枕になる」という、一石二鳥なところに惹かれたから。

で、実際の使用ですが、

・バルブを開けて放置で9割方膨らみます。最後は口2吹きでOK。
・銀マットに比べて、格段のフカフカ感。地面の冷えも感じません。
・枕になる、とあった収納袋は役に立ちません。頭の重みですぐ萎みます。

今回、地面が芝生だったので、次回は砂利地で試したいと思います。  


Posted by だんごまん(BETA) at 05:04Comments(1)キャンプ考察

2009年10月09日

燃料代ってバカにならないので

バイクでのキャンプは同じ燃料に統一すると荷物を圧縮できます。

・ガス
・ホワイトガソリン
・ガソリン
・灯油

等がポピュラーでしょう。バイクのガソリンタンクを開けて、中のガソリンを利用することも可能、ということでガソリン系がいい、という方もいらっしゃいますが、何かあった時にコンビニでも手に入って、安価なガスに私は統一しています。
※実際に燃料を忘れてコンビニで購入すること、結構あります。

ただ、市販のカセットコンロをそのまま使えるバーナー、ランタン等は少ないため、キャンパーブログでよくみかけるのが

「つめかえ君」

カセットガスを持っているバーナー専用のカートリッジに移すことができる道具なのです。
ただ、移すという手間がかかること。カセットガスを多少冷やした方がいいこと、など手間がかかります。

そこで、私が利用しているのが

これ。



カセットガスとバーナー本体をつなぐことができるソケットです。
大体のバーナーに適合しています。
これだとジョイントをつけて、カセットガスをつけるだけでどんなガス機器でもカセットガスが使えます。
1缶100円以下のホームセンターガスも使えるわけです。
韓国製。

0度以下でキャンプすることが少ないバイクではガスで十分。
このジョイントがあれば、安価で便利。

バイクキャンプの方、おすすめですよ。
ただ、つめかえ君と同様、保証はないので、自己責任で。






  


Posted by だんごまん(BETA) at 10:14Comments(6)キャンプ考察